桜丘住販

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退職金を“使う”ではなく、
“活かす”という選択。
勤続33年のタイミング、
近い未来の退職金を見越して、
“安心して動かせるお金の形”
を実感。

退職前の準備をしなきゃなと考えていたM様。
実家もアパート経営をされていたM様に
退職前に投資用マンションを買った経緯を伺いました。

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近未来を想像すると、現金は減っていくだけ。それが嫌だな。怖いな。
と、思うなら、不動産投資はおすすめです。

ー桜丘住販をお知りになったきっかけを教えてください。

いろいろな金融商品の勧誘自体は来るんだけど、いつも「今じゃないな」と断っていました。
しかし、 3人の子どもが就職し、父が亡くなり、鉄筋アパートを引き継いだタイミングで、改めて将来のお金の使い方や退職金の使い道を考えるようになりました。

ー退職金をどのように活用しようと考えていましたか?

現金は持っていても減っていく一方ですからね。
退職金が3,000万円あったとしても、150万円づつ取り崩せば20年で使い切ってしまうと思い、いろいろ考えた末に、過去に案内があった不動産に行きつきました。

ー実際にどのように購入を進めましたか?

まず1件目は、会社員としての信用力があるうちにローンを組み、65歳までの間は家賃で返済して、少しでも完済で使う現金を少なくしよう。と考えました。
さらに実家の権利関係の整理も桜丘住販さんにお手伝いしてもらい、まとまった現金が入ってきたタイミングで、頭金を多めに入れて2件目を買いました。
やはり現金は現金を生まないという根底はありました。

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検討中のマンションと違う写真を沢山くれたけど、
嘘が無い提案に逆に安心したかな笑

ー桜丘住販の対応はいかがでしたか?

アプローチしてくれた担当の可児さんは悪い人ではないなと思いました。
説明は上司の荒井さんがしてくれましたが、内容はとてもクリアでしたね。
マンションの価格が「家賃によって決定される」部分はその時知ったので、より安心することが出来ました。

また、印象的だったのは、検討中に可児さんが物件の写真を50枚以上撮って持ってきてくれたのを覚えてますよ。真面目だなあと思ったけど、その写真は、なんと無関係のマンションでした笑。 全力で失敗してたけど、嘘が無く営業してくれてるんだなと思いましたね。

ー不動産を持ってみて、今の心境はいかがですか?

「自分の財産だから、自分の目で見ないと気が済まない」と思い、実際に自分で現地まで足を運びました。 実際に自宅以外に自分の不動産があるってすごく安心する。あとは、「現金は持っていても増えない」です。
家賃がしっかり入ってくることを想像すると、老後の生活設計にもかなり余裕が生まれました。

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担当よりコメント
M様は長年の勤続による信用を最大限に活かし、非常に堅実な判断をされたと思います。
1件目のご購入から信頼関係を築かせていただき、ご実家の権利整理・更に2件目購入までお任せいただけたことを大変光栄に思います。
今後も安心して運用を続けていただけるよう、末永くサポートいたします。