menu_open

お気軽にご相談ください

phone0120-168-440

未来のかけはし

100年時代を生き抜くために

桜丘ホールディングスの
不動産投資で出来る事

毎月家賃収入を受け取れます

ご自身の将来に不安を感じることはありませんか? 現在、テレビや新聞、雑誌等でご存知のとおり、「年金問題」「増税問題」「退職金制度廃止」「後期高齢者医療制度」など、ご自身の将来、ご家族の将来は、自分たち自身で対策を立てる時代に移行してきました。定年後のゆとりある生活を送るには夫婦で月々36万円が必要とされます。

また、65歳を過ぎて支払う医療費と介護費用は、1,000万円を超えると言われています。 預貯金を切り崩しながら生活をしていくという、明日の見えない不安をどう解消すべきでしょうか。私たちは、コンパクトマンションを購入していただき、賃貸にして、毎月安定して入ってくる家賃収入を「家賃年金」と考え、皆様の将来の不安を解消する方法をご提案いたします。

老後生活に対する不安の内容(複数回答)
グラフ グラフ
生活保険文化センター「生活保障に関する調査」(平成28年度)

生命保険機能がついているので、
万一の時に役立ちます

たとえば、コンパクトマンションを住宅ローンで所有した場合、自動的に団体信用生命保険(団信)に加入となります。これは、万一の時(死亡もしくは高度障害になられた場合)に、ご本人に代わって団信が住宅ローン残高をすべて支払う制度です。団信の補償額はその時の住宅ローンの残高となります。

一般的な掛け捨て型の保険の場合、それまでかけた保険料は戻ってきませんが、団信で完済した場合は、コンパクトマンションは所有者のものとなりますので、遺されたご家族は「無借金のコンパクトマンション」と、「一生涯にわたる家賃収入」を得ることができます。もちろん、「売却して現金化」することも可能です。保険料は月々の住宅ローンの支払いに含まれています。したがって、別途、保険料を支払う必要はありませんし、一般的な生命保険のように保険料が年々上がっていくこともありません。

2020年現在、全世界で新型ウイルスが流行しています。今一度、保険を見直し、ご家族やご自身の保障について改めて考えてはいかがでしょうか。

また、金融機関の団体信用生命保険は昔とくらべ、内容がグレードアップしており、がんや重度の生活習慣病に対応するものもあります。

がんについて

おおよそ2人に1人が一生のうちにがんと診断される可能性があります。
男女リスク割合
公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計 '16年」
齢階級別罹患リスク(2012年罹患・死亡データに基づく)
「がん」罹患後に勤務先を退職する方も珍しくありません。
就労状況の変化
厚生労働省「がんの社会学」に関する合同研究班
「がん体験者の悩みを進等に関する実態調査湿告書
(概要版)」より

生活習慣病について

生活習慣病の患者数は年々増加傾向にあります。
推移表
厚生労働省「患者調査の概況(2014年、2017年)」
から抜粋
入院患者の約3人に1人は生活習慣病で入院しています。
割合グラフ
厚生労働省「患者調査の概況(2014年)」より
クレディ・アグリコル生命が作成
イメージ図 イメージ図

確定申告をすることによって、
税金の還付・軽減が受けられます

現在日本国内における給与所得者は4,757.3万人いらっしゃいます。そのうち、年収500万円以上の収入がある人は社会全体の1/4にもかかわらず、8割以上の税金がその人たちによって賄われています。また昨今、制度が変わり、引かれる税金が増えて会社員の手取りが減ってきております。

しかし、NISAやiDeCo、ふるさと納税などの税金対策ができる金融商品も増えてきており、税金対策に対して注目が集まっております。皆様も、残りの会社員生活で何年でいくら納税するかを考えると、資産形成としての税金対策を資産形成の選択肢として検討してはいかがでしょうか。

例えば、コンパクトマンションを所有した場合、「不動産所得」と呼ばれる収入が生まれますが、固定資産税・管理費・修繕費・損害保険料・交通費・通信費・ローンの支払い金利に加え、実際には支出のかからない建物・設備の減価償却費を不動産投資に関わる様々な「経費」として計上することが出来ます。

「不動産所得」より「経費」の方が上回ると、帳簿上赤字となり、この赤字を確定申告をすることによって、所得税法第69条【損益通算】による『所得税の還付』『住民税の軽減』を受けることができます。

所得税法第69条 解説図 所得税法第69条 解説図

インフレの物価上昇に
連動するので安心です

初任給推移 初任給推移

景気の回復などによりインフレになった場合、物価が上昇する反面、通貨自体の価値が下がる為現金や預金の価値は目減りすることになります。一方、実物資産であるコンパクトマンションの価値はインフレの場合、物価と共に上昇します。

仮に1,000万円の銀行ローンを利用してコンパクトマンションのオーナーになられた場合、1,000万円のローン残高の価値は現金の価値と同様に906万円にまで目減りします。借入れた金額よりも、実質少ない金額の返済で済むといえるでしょう。このようにインフレ時には、「現金の価値が目減りし、実物資産の価格が上昇する」「銀行ローンの残高が実質目減りする」という特徴が見受けられます。この2点を踏まえた場合、実物資産であるコンパクトマンションは、インフレ対策に非常に有効と言えます。

インフレが資産に与える影響

例えば1,000万円銀行にあずけた場合
物価上昇時の貯金の目減り

多くの資産をご家族に残せます

コンパクトマンションを所有した場合、
相続する資産の評価額を下げられる

相続財産を評価する場合、例えば預貯金に対しては、額面のままで評価がなされます。株式や債券も相続時の時価になります。これが不動産だと評価の基準は一定の公的評価に基づくことになり、加えてコンパクトマンションであれば、利用度が制限されているという見地からさらに評価減がなされます。建物は購入価格のおおよそ50%、土地部分は公示価格のおおよそ80%が評価額となっています。
賃貸にしている物件の場合はさらに 20~30%評価額を下げることができるので、コンパクトマンションは有効な相続税対策の一つであると言えます。このように生前に不動産に換価することにより、いわゆる「評価の圧縮」が可能になり、相続税対策としてコンパクトマンションを所有することが有利になっております。

変化対応型資産として有効

コンパクトマンション投資が相続税対策になる理由 コンパクトマンション投資が相続税対策になる理由

×

桜丘ホールディングスを
ご利用頂いたお客様の声

実際にお取引させて頂き、掲載許可を頂いたお客様より、当社を選んでいただいたきっかけを伺いました。

引退後の生活の余裕のため
心の余裕を持てる資産を
会社員 
A.S様(50代)

会社引退後も金銭的余裕をもって楽しみたい。現金所有だけだと単に減るだけ。株式所有は心が疲れる。それを解決するために不動産投資を考え始めた際、会社の先輩に桜丘ホールディングスさんを紹介してもらいました。最初は半信半疑でしたが丁寧な説明を聞くうちに不動産投資の魅力を理解でき、今では借りれるだけのローンも活用し複数戸オーナーとなることができました。様々な不動産投資の手段、会社がある中で私は桜丘ホールディングスさんに絞りすべてを信じて任せていますが、それが正解だと信じています。おすすめです。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

生命保険が更新で値上がり、
これ以上はもったいないと思った
私立大学教授 
N.T様(40代)

可能性は低いと言えど家族に迷惑はかけたくない。そんな思いでずっと万が一の為に保険料を掛け捨ててきました。このまま何もなく定年を迎えたときに家族に残る資産を考えた場合、不動産の場合、時の経過と共に自分の資産が増えていく上に、ローン額=生命保険額になる事にメリットを感じ、取り組む事を決めました。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

生命保険を30社程見比べた結果、
不動産に行き着いた
サービス業勤務 
M.H様(30代)

結婚を期に知り合いの保険屋さんとお金の運用の話し合いを続けるうちに、不動産ローンには生命保険代わりになる団体信用生命保険が付いていることを知りました。 「お金を掛け捨てる保険」「利息が殆ど無い貯金」これを解決できる不動産にとても満足しております。今では家族が増えても生命保険は入ってなく、次の不動産を買う為に年収を上げたいと考えております。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

初めは年金対策、今では生命保険
としても将来の支えになっています。
公務員 
I.H様(40代)

出会いは電話営業からでした。
元々不動産運用に興味がありましたが、なかなか手を出せませんでした。説明を聞き、豊富な経験と知識に関心して、将来の年金対策として購入することを決めました。今では3部屋運用しております。その後、家族も増え、保険代わりとしても担っているので引き続き、運用を続けて行こうと思っております。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

ご担当者に会い、
この人なら任せても大丈夫だと確信
某歯科院長 
T.R様(30代)

友人の弟が桜丘ホールディングスさんに勤めておりました。担当として紹介してもらって、資産形成の話を聞いてみたのが最初のきっかけです。正直、内容は細かくは分からないですが、この人なら任せてみてもいいと思ったので始めてみました。引き渡しが終わった後も、しっかりアフターフォローをしてくれて、質問に対するレスポンスも早いです。今では、物件の管理を含めて、全て安心して任せてます。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

貯金代わりと年金対策として
不動産投資を始めました
大手電機メーカー 
T.M様(40代)

もともと貯金がそんなに得意ではなかったのと、将来に対して年金不安がありましたので、貯金代わりと年金対策として不動産投資を始めました。
自分でも取り組めるだろうか、最初はかなり不安でしたが、担当の子を始め、上司の方、桜丘ホールディングスさん会社全体でのサポート、アフターフォローしてもらい、徐々に不安が安心に変わっていきました。
今では勇気を出して取り組んで良かったと思ってます。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

お金が増えない時代だし、
資産分散の一つとして取組み
大手自動車メーカー勤務 
Z.T様(30代)

もともと資産形成には興味はありつつも、情報収集をするきっかけがない中で、いいタイミングで電話を頂き、不動産投資の説明をしてもらいました。
貯金でもお金が増えない時代なので、資産分散の一つとして取り組みました。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

将来の収入源として
長期的に保有する目的で取組んだ
大手メーカー勤務 
K.K様

お付き合いをして4年になります。
国の年金制度の確認をさせてもらい、不動産投資について提案をしてもらいました。
将来の資産形成の必要性を感じ、不動産投資に興味がわきました。
将来の収入源として長期的に保有する目的で取り組んでおります。
良い場所をご紹介頂いたのが決め手になりました。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

税金の高さも気になり、
資産分散先として不動産での取組み
大手電気機器メーカー 
Y.K様(30代)

今まで株式投資などでは資産形成をしておりましたが、不動産に関しては知識がなく、ちょうど海外勤務から日本に戻ってきたタイミングで電話で営業を受け、現状の確認と不動産を使った資産形成の提案を受け、日本の銀行預金の利息の低さや、給料から引かれる税金の高さなどが気になり、資産分散先として不動産での取り組みを始めました。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

不動産投資は、
節税しながら資産を作れる
大手印刷会社勤務 
E.T様(40代)

もともと投資が好きで株を積極的にやっていました。
資産整理をしている中で、担当の人から電話営業がきたので詳しく聞いてみると、不動産投資は、節税しながら資産を作れるという内容だったので、そこに魅力を感じて取り組んだのが最初です。
紹介してもらった場所も良かったことも決め手になり、今では2件保有してます。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

妻との今後の老後の
第2の人生にシフトして行く為に
大手電機メーカー 
S.A.様(50代)

現在マイホームとは別に、2部屋の投資マンションを所有してます。
年齢的に役職定年での給料減や、定年退職時の退職金の運用先などを考えなければならないと思っていた所に桜丘ホールディングスさんと出会いました。
仕事に打ち込んで来た人生から、妻との今後の老後の第2の人生にシフトして行く為、良いきっかけを与えて頂いたと思っております。
安定した資産や収入源に期待しております。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

家賃収入は手堅く安定したものなので、
安心して運用出来そう
大手事務機器メーカー勤務 
Y.S様(40代)

自分に何かあった時、家族を守るための保障作りと、
何事も無く老後を迎えられた時の収入源として、複数所有しています。
年金不安はもともとあったのですが、実際に行動に移せていなかったところ、今の担当さんから電話営業を受けて、資産形成について説明してもらいました。
家賃収入は手堅く安定したものなので、安心して運用出来そうです。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

話を聞くと、不動産投資を
強く勧めて来た理由が良く分かった
会社経営 
K.K様(40代)

以前から色んな資産運用をしていました。
不動産投資は、気にはなっていたものの、なかなか始めるに至っていなかったです。
そんな中、昔から慕ってくれていた子が、桜丘ホールディングスに就職したのを聞きました。
しばらくしてから、私に不動産投資を強く勧めてきました。
最初は、『どんな風に成長したか見てやろう』と思って会ったのですが、話を聞いてみると、不動産投資を強く勧めて来た理由が良く分かりました。
早速、他で運用していたものを現金化して、そのお金で一括購入することにしました。
今では、購入した物件も当然そうですが、私の担当になった彼も営業マンとして十分期待に応えてくれています。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

不動産であれば、安定した利回りを
期待できるので、無精な私でも
印刷会社勤務 
T.N様(45歳)

お付き合いを始めて10年経ちます。 実家が貸しアパートをしておりました。
アパートはまだ親の名義なので、
現役時の自分の預金がわりとして、投資マンションを複数、物件を購入しました。
銀行にお金を預けていても金利が低くて増えませんし、株などは一歩踏み出す勇気がなかった為、
不動産であれば、安定した利回りを期待できるので、無精な私にとっては、向いている金融商品として現在も増やし続けています。

※個人的な感想のため、みなさまにも必ず当てはまるものではございません。

不動産投資のご提案

今はじめる理由

Why start now

今考えるべき理由1

生命保険

人生、いつ病気になったり、事故に合うかは誰も分かりません。その可能性がゼロでない限り、今の生活を支える保障に備えるのが豊な人生を送るためには不可欠です。しかし、掛け捨ての保険では健康・安全に暮らせたとしても、どこか損をしてしまったような気持ちがのこってしまいます。
そこで、保険を手厚くし、「未来への不安」が拭え、今を充実させられるのです。
万が一の備えとして、医療保険や生命保険だけではなく、不動産を持つを選択肢にする人が増えています。
不動産は保険と同じく、早い段階で始める事で毎月の支出を抑えられる事ができます。

今考えるべき理由2

年金対策

40年間働き続け、65歳で退職金を手にした時に、そのお金を投資に当てる勇気や時間はあるでしょうか。
40年間コツコツ貯金したお金を毎月切り崩しながら生活していくことに不安はないでしょうか。
老後の自分の為に、今できる事があります。
あなたが、将来の投資として不動産を手にすれば、老後の安定した収入源になるのです。

今考えるべき理由3

税金対策

年収が上がれば上がるほど、税金も増え、給与が上がった気がしない…。そのように感じた経験はありませんか?
税金を沢山払ってる就労中の今だからこそ、不動産が税金対策になります。

今考えるべき理由4

相続対策

時間をかけて、やっとの思いで気づき上げた資産を、出来るだけ多く家族に残したい。
しかし、相続は「争続」と言われる程トラブルが付き物なのが現実です。
早い段階で対策をとる事で、家族間のトラブルを未然に防ぐことが可能です。

今考えるべき理由5

預金対策

毎月、口座を確認しながら計画的に預金の管理を行うのは難しい。今受け取る給与は、出来れば趣味やスキルアップなど自分の多為に使いたい。そんな想いも叶えながら将来に備えるのが、不動産という選択です。

桜丘ホールディングス9つの強み

面倒な業務は全て 桜丘ホールディングスにお任せください。
わたしたちはお客様に安心して不動産投資をしていただくための準備ができています。

健全経営の証

当社は、厳しい審査をクリアし、(公財)日本賃貸住宅管理協会 、(公財)日管協預かり金保証制度に加入しており、安定した経営状態の認定を頂いております。

高い入居率

大手企業の法人契約の選定業者となっていますので、物件の管理におきましては、高い入居率を確保しています。

医療保険と組み合わせて
保障を万全に

当社では一つの柱として、大手保険会社の乗り合い代理店業務も行っております。団体信用生命保険では保障されない医療保険の先進医療特約などと専門知識を持って、不動産と組み合わせることで、老後の保障を万全にすることができます。

不動産・資産運用の
スペッシャリスト集団

ファイナンシャルプランナーをはじめ、保険募集人資格、宅地建物取引士、二級建築士、賃貸不動産経営管理士、住宅ローンアドバイザー等、多くのスペシャリストが揃っています。

豊富な物件

不動産の賃貸・売買におきましては、取引先が多いため、取り扱える物件が業界でも豊富です。

安心できる価格設定

当社の販売する商品は、商品化する際、周辺の賃貸事例、周辺の売買事例を基に、あらゆる角度から見定めて価格設定をしております。

お客様からの高い評価

当社のお客様は、高属性の顧客様からご紹介が多く、取引先業者、取引先金融機関から高い評価を頂いております。

担当営業の日々のスキルアップ

営業部においては、常に新聞の読み合わせ、物件見学、不動産知識向上を目指した勉強会等を日々の日課とし、お客様にとって『一生涯において心強い味方』となれるよう知識の向上と人間力の向上をモットーとしています。

信頼と実績の管理部門

管理部は、お客様から大切な資産を預かり、その大切な資産の価値を高める事を仕事としています。当社に管理を任せて良かったという声を多数頂いております。

ご契約までの流れ

不動産投資のプロである桜丘ホールディングスが、初回のヒアリングからご契約までお客様に寄り添い、
ワンストップかつ全力でサポートいたします。

STEP1

電話でヒアリング

桜丘ホールディングスが提供するサービス内容のご紹介をした後、お客様のご希望について簡単なヒアリングを行います。

STEP2

初回の面談

サービスの詳細説明から、事業計画将来に向けてのシミュレーションのご提案、リスクなどの説明、物件の候補をご紹介。

STEP3

物件を選定

物件自体の紹介から、購入の検討に約達エリアや周辺環境の情報をご紹介いたします。ご希望があれば現地見学も。

STEP4

申込・契約

サポート内容をしっかりご説明し、提携金融機関との連携、書類の準備、契約、引き渡しまでワンストップで、しっかりサポートいたします。

よくあるご質問

Q1.実際どのような人たちがオーナーになってるの?
多くは30代~50代までの公務員、サラリーマンの方ですが、最近では、退職金を手にした老夫婦や、女性公務員、OLの方々が増えてきました。
年金先細りが確定している昨今、都心に限らず、一定の水準をクリアした、全国にお住まい、お勤めの皆様に大好評頂いております。
現役の方には、少額の自己資金で始められる『格安の生命保険』『終身にわたる年金保険』としてお持ちいただき、ご引退された方には『銀行預金との比較』や『相続税対策』として現金購入でお持ちいただきまして、預貯金を切崩さなくてよい、ゆとりのある充実した老後を楽しんでいただいております。
Q2.コンパクトマンションのオーナーになると、生活環境が変わるのでは?
当社の『総合賃貸管理システム』『ダブルフォローアップシステム』によって、本来、オーナー様がしなければならない業務を、すべて私たちが請け負います。
オーナー様は現在の生活スタイルを、一切変えることなく、安心して仕事や趣味に専念でき、将来の安心を手に入れることが出来るのです。
Q3.何年か経って、維持費などでいろいろお金がかかるのでは?
コンパクトマンションの維持管理は、大きく分けて、建物全体の『共用部分』とオーナー様の所有空間(内装)の『専有部分』の2種類になります。
まず、『共用部分』に関しましては、修繕積立基金、毎月々の修繕積立金により、一定期間ごとの大規模修繕工事や共用設備の交換、メンテナンス・修繕工事を行っています。
また、『専有部分』に関しましては、賃借人から『原状回復費』の一部を敷金からご負担願っております。
Q4.転職や退職など、生活環境が変わっても大丈夫?
当初のご契約内容が変わるわけではないので問題ありません。
例えば、転職する方、急な転勤など、生活環境が変わる理由は様々です。
退職して、これから働かないという方でも、退職金の一部をマンションのローンに一部繰上げ返済をすることにより、その先、月々のご負担(お金)がかからない保険や私的年金として、コンパクトマンションをお持ちの方もいらっしゃいます。
最近では、転職や退職の前だからこそ、将来の資産形成を考える方は増えています。
Q5.もし、地震があったらどうなるの?
震度7までの地震に対して、人的被害が出ない事が、建築確認を出す条件となっています。
さらに、新耐震設計法の構造計算、構造規定により、現在のコンパクトマンションはさらに強度を増しております。しかも、ファミリーマンションに比べて壁の数が多い為、地震に強い空間としては高い支持を得ています。
それでも耐震性が心配な方は、『地震保険』の加入も可能です。掛け金は年間で数千円程度、ひび割れや震災時の火災にも対応可能です。
Q6.コンパクトマンションの寿命はどれくらいですか?
長期的修繕計画に基づく定期的な補修・管理により、マンションの寿命は延ばせます。
一般的に60年前後と言われていますが、最近では以前と比べ、建築基準法の改正や建築技術が向上しているため定期的な補修をすれば90年以上の寿命があるといわれています。
日常のメンテナンスはもちろんのこと、長期修繕計画をいかに実行しているかがマンションの寿命のカギ。
私どもでは長期修繕計画の確認をきちんと行い、適切な修繕を続けることができるマンションを販売しております。
Q7.検討するにあたって、これくらい必要といった自己資金の目安はありますか?
所有するコンパクトマンションによっても多少異なりますが、一般的には、登記する際にかかる費用、ローンを組む際の事務手数料等、約70~100万円(各金融機関による)が必要です。
ただし、各金融機関の諸条件や、お客様のご信用状況などにもより、自己資金がほとんどかからない場合もあります。
当社におきましては、お客様の今の状況、将来のビジョンを考慮し、最適なご提案を心がけています。
Q8.すでに自宅のローンがありますが、さらにローンを組むことは可能ですか?
ご自宅はご自身で住むためのものであり、当社販売のコンパクトマンションは、人に貸して収益を生んでくれるものです。
例えば8万円の支払いに対して、8万円の家賃収入がありますので、事業用のローンの扱いになります。
したがって、自宅のローンがあってもコンパクトマンションは所有可能です。

桜丘ホールディングス株式会社
について

暮らしの安心は充実した人生設計に欠かせない重要な要素の1つです。
お客様をお守りするライフプランニングを遠し、
生涯のパートナーとしてたくさんの人に喜んでいただけることを企業理念として日々取り組んでいます。

所在地/アクセス

会社情報

会社名
桜丘ホールディングス株式会社 SAKURAGAOKA HOLDINGS.CO.LTD
所在地
〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町15-14 フジビル40 7階・9階 (JR山手線渋谷駅徒歩3分 総合受付9階)
TEL / FAX
TEL : 03-6455-0001(代) FAX : 03-6455-0002
E-mail
info@sakuragaoka-hd.com
代表者
代表取締役 廣田 泰成
顧問税理士
松田税理士事務所
顧問労務士
佐々木社会保険労務士事務所
顧問司法書士
鎌田司法書士事務所
顧問行政書士
行政書士うすき事務所
監査相談役
臼杵大輔
関連会社
株式会社桜丘住販
SJ LIFE
事業内容
  • マンション開発事業
  • マンション販売事業
  • 土地・ビル・マンション・アパート仲介事業
  • 賃貸事業
  • 賃貸管理・委託代行事業
  • リフォーム事業・ハウスクリーニング事業
  • 不動産に関する総合コンサルティング
  • 生命保険乗合代理店
  • 飲食事業
  • 前各号に付帯する一切の業務
提携セキュリティ会社
セコム株式会社
取引銀行
みずほ銀行(渋谷中央支店)
桜丘ホールディングス © SAKURAGAOKA HOLDINGS inc All right reserved.